「バルト各国(エストニア、ラトビア、リトアニア)の諜報部員が語るロシアの実態なんだけど……生々しい………」せどう いちか@絶賛ペットロス中のスレッド

3,5588,2212022-10-18 00:51:55

バルト各国(エストニア、ラトビア、リトアニア)の諜報部員が語るロシアの実態なんだけど……生々しい……SPY×FAMILY読んだ後だと更になんとも……気まぐれに抜粋、要約していきます。 https://t.co/F1gW0fzxmp

2022-10-18 00:51:55

・エストニアの国防諜報員Toots。職歴30年のうち半分は対ロシアスパイ対策部。元上司でのちの部下がロシアからのスパイだった。😱同僚の一人はロシアにさらわれている。 ・「エストニア人であることの強みは常に冷静であること。ロシア人は違う。感情的で、すぐに苛立ち、混乱する。」→

2022-10-18 01:10:17

→・「ロシア人に論理は効かない。」 ・「状況が現実に悪くなるまで大丈夫なふりをする。」 ・Tootsはロシア系が大半の東部出身 ・「彼らのなかに明確なボスがいないとそこは無法地帯となる」 ・「感情的だが同時に野心家で冷酷、残忍。」彼らの性質を考えればブチャの虐殺も驚くことではない。→

2022-10-18 01:18:53

→・バルト三国の諜報員たちは彼らの性質をよく知っている。WWⅡの間もその前も、ロシア人は同じようにその地でふるまって来た。ずっと同じ。欧米の人間はそれを認識していない。 ・「欧米は幸運だ。我々がロシアと彼らの間にいるから。彼らは多くを忘れ、ロシア人を同類だと思っている。」→

2022-10-18 01:24:55

・ロシア語話者の多い地区で育ったラトビア国家保衛省長官Mežviets「私はロシアのメンタリティを毎日目撃していた」「人々が『これはロシアの戦争ではなくプーチンの戦争だ』と言い始めた時、我々は心配になった」→

2022-10-18 02:38:27

・エストニアの国内保衛省長官Sinisaluも同意。「国は洗脳できるだろうが、極端な排他主義は人々の中にもともとある」 ・リトアニアの国家保衛部門長Jauniškisはソビエト時代に従軍経験あり。他の兵士は常に優位に立とうと喧嘩を売ってきた。「従えば奴隷にされるから戦った。」→

2022-10-18 02:43:37

→・「抵抗すれば尊敬を得ることもある。」喧嘩の傷跡は数えきれない。若い人員に、『ロシアは強さしか認識しないし尊敬しない』ことを教える際に使っている。 ・バルト三国の士官たちは皆、『ウクライナでの戦争はプーチンの戦争ではない』ことに同意。残虐性はプーチン個人のものではない。→

2022-10-18 02:49:03

→・強姦、殺人、えぐり取られた目、首つり、燃やされた遺体は、ロシアの指導者によって採用された特別な手法ではなく、ロシア全体のもの。これを欧米の仲間は信じられない。 ・とある諜報員A「彼らはもっと純真で楽観的」B「『ロシアは信用できない』と説明しても彼らは信じようとしない」→

2022-10-18 02:57:59

→・欧米人でもロシアを十分に体験した人員は理解しているが、政治家や国外諜報員たちのトップは分かっていない。 ・彼らはロシア全体の一般論にするのを避けてプーチンだけの所為にし、自国と同じ性質があるはずと信じようとする→

2022-10-18 03:08:42

→・バルト三国の見解はまるっきり逆。彼らにしてみればウクライナ侵攻は驚きでも何でもない。ロシアの性質を考えれば当然の流れ。(驚きまくってた身としては耳が痛い……)そしれこれはいつかまた繰り返される。→

2022-10-18 03:12:48

→・バルト三国の長官たちは皆赤軍で従軍経験あり。当時の同志たちの様子を聞かれて、「白痴と愚かさしかなかった」 ・お互いと話すときは英語。ことわざを言い合えるほど流暢でもロシア語は使わない。 ・プーチンとその取り巻きに、上流階級で育った欧米のリーダーたちとの共通点はない。→

2022-10-18 04:43:45

→・知的で良心的で『まともな』ロシア人も大勢いるが、それは決してロシアの主流ではない。 ・ロシアを知りたければモスクワとサンクトに行っても意味なし。そのすぐ外の村では、すべてが壊れかけていても文句を言うだけでそれを直そうともしない社会がある。→

2022-10-18 04:48:42

→・『ロシアの人々には、苦痛が普通になっている。』 ・パリの人々を革命に駆り立てたような理不尽にも、ロシア人は動かない。 ・電気、舗装道路、屋内のトイレすらない村も多い。 ・食べ物すら不足するような場所で事業は育たない。 ・『強く偉大な国』に対する、ぼんやりとした帰属意識があるだけ→

2022-10-18 04:57:20

→・ロシアはWWⅡからまっっったく変わっていない。 ・ナチスを理解するのにメルケル元首相やショルツ首相を観察しても意味はないが、プーチンロシアを観察すればWWⅡがわかるほど。 ・人々がロシアの蛮行を忘れたのは、たまたまそこにヒトラーナチスという強烈な存在があったから→

2022-10-18 05:46:29

→・ウクライナで今日起こっていることは、WWⅡでタリン、リガ、ヴィリニュスで起こったことの繰り返し ・そのくせロシアは『ナチスを亡ぼし、WWⅡに勝利した』ことを(唯一の)誇りとしている【固定ツイのカミルさんスレッド要約参照】→

2022-10-18 05:52:36

→・Sinisalu氏「彼らは(WWⅡ時の蛮行の)責任を問われたことがない。それが彼らを無敵だと思い込ませている。」 ・WWⅡ時のロシアの戦争犯罪を調べている歴史研究家「過去に起こったことと、今日起こっていることはほとんど変わらない。」→

2022-10-18 06:02:22

→・変わったとすればより残酷で粗野になった点 ・Mežviets氏「我々のロシアに対する分析は30年間変わらなかった。主軸は『どんな手段を使っても、帝国という立場を取り戻す』というもの」 ・歴史家「彼らに国家(外国)という概念はない。あるのは領域と領土だけ」→

2022-10-18 06:12:59

→・周りに居るのは家臣か助力者だけ。他に選択肢はありえない ・Mežviets氏「ロシアがソビエトの崩壊を受け入れることは決してない」 ・Jauniškis氏「彼らのマインドセットは征服者のそれだ。周りは全員敵」→

2022-10-18 06:20:01

→・「不当に扱われ復讐の機会を伺う子供のような精神」 ・問:『現代ロシア』のメンタリティのもととなっているものは? バルト三国長官一同:『イヴァン雷帝』🤯 (500年前に領地拡大成功したサイコメンヘラ皇帝)(『現代の』???) (確かにやってることまんまだが……)→

2022-10-18 07:02:06

→・確かに最近になっても、イヴァン雷帝をロールモデルとする記事が書かれていたりする ・ここ最近になって、過去の紛争や戦争で現代を形作ろうとする動きが激しくなっていた(今日の侵攻の正当性を語るために、遠い過去の戦いを持ち出したり)→

2022-10-18 07:30:11

→・領地拡大思想と復讐の精神を煽るために、ロシア諜報FSB職員は特にこの『教育』をしっかりと受けさせられる ・欧米に後れを取っている事実には、ロシア人は「ロシアは特別だ」と考えるか、腹を立てるか、みじめに思うか、または国は略奪されたと信じているかのどれか→

2022-10-18 07:37:34

→・とあるロシア人「ロシア人は真実には興味はない。あるのは正義に対してだ。」(その歴史的正義がファンタジーだとしても) ・現代の諜報やプロパガンダは数百年前と同一。シリアとアフガニスタンでの戦争は、その意図と行動は大北方戦争とリヴォニア戦争と同じ→

2022-10-18 07:54:00

【一旦休憩、また時間のある時に続けます。記事が長文なのでまだあと半分近くあるけど短くまとめたい……】

2022-10-18 07:59:46

→・現代ロシア軍の残虐性はスターリンのグラーグ(強制収容所)時代に培われたもので、ランダムな結果なのではなく意図的なもの ・ロシアの厳格な階級社会、多様性への不耐性、限られた情報の中にある独裁主義、そしてその独裁主義を望む大衆(欧米が理解に苦しむ点)は、何世紀も前からそのまま→

2022-10-18 22:01:52

→・Sinisalu氏「ロシアの歴史的パターンは暴力だ。そこで人の命に価値はない」 ・ロシアの格言「他人を怖がらせるために自分の人間を殴れ」 ・ブチャはカティンの再現、オレニフカ刑務所の爆破は1941年に1200人の女性収監者を殺したサンビルの爆破の再現 ・今のウクライナは1940年代のバルト三国→

2022-10-18 22:12:35

・エストニアの企業家「ロシアにとってwin-winは負けを意味する。交渉の時でさえ勝ち負けが無ければならず、必ず彼らが勝たなければならない」 ・ Mežviets氏「彼らにとって外交的な手腕や駆け引きは弱さを意味する。彼らが認識するのは強さだけだが、欧米は自分たちと同じ価値観があると思っている→

2022-10-18 22:21:01

→・Jauniškis氏は現代ロシアを中世モンゴルと同列に考えられると。リトアニアはモンゴルに対抗するためにロシアと手を組んだ歴史があるが、ロシアはリトアニアの動向を見て手のひらを返したと考える。「やつらは動物だ」→

2022-10-18 22:27:46

→・歴史家「ロシア社会にそんな悪が存在するなど安直に考えたくはない。できればもっと崇高な考えを導きたい。だが単純にそれが真実だ」もちろんこの考え方は政治的には正しくないし、ロシア人すべてが悪人なわけではない。→

2022-10-18 22:36:42

→・ロシア社会の人間性を否定したくない人権活動家「ロシアは何世紀にもわたっておとぎ話の中で生きてきた。表現の自由すら享受していない。彼らに一体何を期待できる?」 ・あるロシアの劇場監督は反プーチンのリベラルだが、ウクライナ人は『人間』ではないのでクリミア占領は正しいと考えている→

2022-10-18 22:59:35

→・ロシアのメンタリティは『特別』。ロシアには独自のルールと価値観がある。 ・ロシアのジョークですら欧米では通じない。バルト三国だけが両方で笑える。 ・これをプロパガンダの所為にはできない。帝国主義、排他主義、残忍性は、ロシアの教育や子育て、文化、価値観の一部となっている。→

2022-10-18 23:06:44

→・1991年にソビエトが解体、バルト三国も独立した。しかしロシアが良い方向に変わると信じたのは欧米だけだった ・当時エストニア政府で働いていたVare氏「最短でも一年後には元のロシアに戻ると思っていた。」それすら楽観的で、たったの数か月後には石油を利用してエストニアを操ろうとしてきた→

2022-10-19 00:09:49

→・バルト三国の対諜報部の職員たちはロシアは何も変わらないだろうと予測する ・歴史家「ロシアの学校では、子供たちに『ロシアはバルト三国を一時的に失っただけ』と教えている。誰もロシアのように国を治められないと」ナワリヌイが奇跡的に指導者になってもメンタリティは変わらない。→

2022-10-19 00:16:58

→・欧米の望む、『ロシアの平和的な民主主義への移行』は、その歴史とマインドセットと現実を無視した幻想にすぎない ・ウクライナのエストニア大使Kuusk氏はイジュームの集団墓地と拷問部屋を訪れた。「拷問をしていたのは田舎者ではなく、流暢なモスクワorサンクトのアクセントで話していたと」→

2022-10-19 01:02:21

→・ウクライナでの完全な敗北だけが、唯一の変化のチャンス ・歴史家「ロシアに影響を及ぼしてきたのはいつだって『力』だ。いくら他に方法があるのではと願っても、ないものはない」 ・Jauniškis氏「彼らは他の国からの尊敬を残虐な方法で強制する」→

2022-10-19 01:08:10

→・たとえウクライナで負けたとしても、ロシアのメンタリティ自体は変わらない ・Mežviets氏「プーチンが死んでも同じだ。私たちの地域にとっては、指導者が誰であろうと脅威であり続ける」 ・ウクライナ侵攻はロシアには変化をもたらさなかったが、欧米のロシアに対する認識はわずかに変わった→

2022-10-19 01:25:20

→・だがそれも十分ではない。彼らは人間らしく理解しようとする姿勢を保たなければ欧米人ではないと、「ロシアの一般人に罪はない」と主張する ・Sinisalu氏「『プーチンの戦争』と呼びロシア自体を非難することを避けるというのは馬鹿なこと」 ・ロシアで革命が起こったのは、戦争に負けた時だけ→

2022-10-19 01:31:38

→・バルト三国でもロシアを『体験』した世代は老いて、ロシア語を話せる人口も減ってきている。言葉がわからなければ微妙なニュアンスを拾えなくなる。しかし前の世代の体験は失われない。 ・戦争が始まってからバルト三国でのロシア諜報活動は僅かに弱まったが、それも一時的なものだろう→

2022-10-19 01:34:36

→・ロシアのバルト三国における諜報活動は、道具が変わっただけで方針自体は変わっていない ・Toots氏が過去15年間で捕まえたロシア人スパイの数は21人。すべて起訴され有罪。「年内にまたニュースがあるだろう」→

2022-10-19 01:42:19

→・Jauniškis氏「いつかロシア人は自分たちが何をしたのかに気が付くのだろう。その罪の意識は耐え難いものになるはずだ」→

2022-10-19 01:44:11

→(補足的な記事の著者の話)エストニアに帰って数日後は曾叔母の誕生日。百歳だがとても活発。だが戦争が始まってから眠れなくなったと。彼女の子供が言うには、「また強姦魔たちが帰ってくるのではないかと恐れている」のだと……【記事要約以上】

2022-10-19 01:47:13

原文の記事の著者はエストニアのフリージャーナリストEero Epner氏。英語への翻訳はAdam Cullen氏。 幾つか重なる発言もあるのと、もっとロシアに関して知りたい方用に、カミルさんのスレッド要約も再掲しておきます。プーチンとそのプロパガンダについて。 https://t.co/DMfvMxCKzv

連投失礼。先程ツイートで紹介したカミル・ガリーヴさんの最新スレッド要約してみます。時間がかかると思いますが、海外のアナリストも考察できてない点があるという事で、ロシアのメンタリティを理解する上で有益だと思われるので。【】内は私の補足です。以下要約。 https://t.co/wNuQGUk5YY

2022-10-19 01:54:39

【長文読了感謝。以下瀬道のつぶやき】カミルさんのツイート追ってたからロシアの内情に関しては理解していたつもりでいたけど、ずっとその脅威にさらされてきた立場の視点で語られる言葉はまた衝撃的……。でも『こう』じゃないロシア人もたくさんいるのは忘れちゃだめやで!個別に見極めようね!

2022-10-19 02:04:49

アンチが来て思ったんですけど、結構はっきりとした言葉で批判してるので(そのまま翻訳しちゃった…)通報されたらツイート見れなくなっちゃうかもな、と……お気に召した方はぜひテキストで保存しておいてくださいませ。

2022-10-19 06:09:41

ここ数日、こちらのスレッドといくつかバズって沢山の方に新たにフォローしていただいています。ありがとう!そして現地で直接支援されてる方もいるよ!是非フォローを!!ペイパルかカードから、避難民たちの支援が出来ます!(リンクはPikaさんのプロフから)https://t.co/G68NzMWukH

ヘルソン州からドニプロへの道のりは検問だらけでしたが無事にドニプロ避難施設に到着しました🚌この避難施設は開戦後、半年以上にわたり避難民の中間宿泊施設としてドニツクやマリウポリ等、今まで1000世帯以上の人々が次の行き先が決まるまで過ごした私の仲間が空き家を大改修した聖地でございます✨ https://t.co/qdreJLvWpO

2022-10-21 00:52:28
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✨瀬道一加✨事実は小説より奇なり…🇷🇺→🇺🇦侵攻からウクライナ情勢翻訳RT主になった物書き垢📝獣医になれなかった翻訳者📚通年性花粉症/ヒスタミン不耐性で毎週ノイロトロピン注射💉晴れの日はほぼ病床人🛌 https://t.co/C0hdfgnuCp Mastodon日本鯖: ↓

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yumi ゆみ @ygjumi
25272022-03-28 20:59:28

プーチンの残酷さを知る元オリガルヒの訴え「次はバルト三国かポーランドが犠牲になるだろう」(クーリエ・ジャポン) #Yahooニュース https://t.co/PSOvpSvx0r

仮蔵 @karizo2022
207542812022-03-29 17:00:29

「ロシアの未来、3つのシナリオ:1. 北朝鮮」 「経済制裁はいかにロシアを殺すか」の執筆者Kamil Galeev氏が考える「ロシアの未来」について、3つのシナリオのうちの1つを和訳しました。だいぶ暗い見通しですが...。例によって、最初にまとめを1つ投下して詳細に入ります。 https://t.co/QoIVTTprJu

仮蔵 @karizo2022
112021262022-04-04 15:42:08

「ロシアの未来、3つのシナリオ:2. 帝国の再始動」 Kamil Galeev氏が考える「ロシアの未来」について。先日は1つ目の「北朝鮮」についてご紹介しました。今日は2つ目の「帝国の再始動」をご紹介。驚異の100ツイート😅お時間ない方のため要約2つを投下後、本文を開始します。 https://t.co/KFXshvWhhq

Ryo NAKAI (中井遼) @rnakai88
179050222022-03-04 09:29:43

ゼレンスキーの「次はバルト三国」について,ある程度このあたりの地域政治・国際関係を研究してきた身として思うところの理解を簡単に整理しておきます。まず第一に,この手の言説はロシア周辺諸国との紛争が起きるたびに存在してきていました(それこそ2008年のロシア・ジョージア戦争の頃から)1/13

Sanshiro Hosaka @HosakaSanshiro
782202022-10-03 00:57:45

ロシアの「精神性」に陶酔するロシア文学者(日本でいえば亀山郁夫氏、沼野充義氏など)が2014~15年頃に発表した論考を読んでみてほしい。Russophobiaの「西側」がロシアを弱体化させようとしている、とかプーチンの演説のテーゼと驚くほど似ているのは偶然だろうか。 https://t.co/e3e4VXRZlM

【翻訳】「ウクライナの軍事情勢について」:ジャック・ボー氏 The Military Situation In The Ukraine – The Postil Magazine https://t.co/oYOQX8XEnM

連投失礼。先程ツイートで紹介したカミル・ガリーヴさんの最新スレッド要約してみます。時間がかかると思いますが、海外のアナリストも考察できてない点があるという事で、ロシアのメンタリティを理解する上で有益だと思われるので。【】内は私の補足です。以下要約。 https://t.co/wNuQGUk5YY

ロシアの映像 我々の側にこそ真実の王が立っています。 「彼ら」 の側には偽物の王であり、悪魔の犯罪者たちが待っているだけです。 裁判(https://t.co/m3oXeMIyWY)も行われるでしょう。 この動画の内容は決して楽観的なものではないですが。 →https://t.co/GxWqmh1Cpo

The Sun Snorer Press @taiyonoibiki
1221812022-05-05 16:50:58

ウクライナ戦争「ロシアは圧倒的に勝っている」 前国連兵器査察官スコット・リッター マックス・ブルーメンソール(ザ・グレイゾーン) アロン・マテ(ザ・グレイゾーン) アーニャ・パーレムピル(ザ・グレイゾーン) 7/7(最終回)

uraurag3 @uraurag3
462022-03-15 20:32:31

Igor Sushko氏が2022/3/15公開した露FSB関連の文書の英訳の和訳の要約 https://t.co/DT2BtcRdzJ ・2022/3/13付の文章で本文は1500語以上 ・「第三次世界大戦が始まったようだ」から始まり、今後ホルムズ海峡が閉鎖された際の原油価格高騰に懸念を鳴らす https://t.co/3FbMOPqWqK

Sanshiro Hosaka @HosakaSanshiro
169846692022-03-06 17:03:27

今日のロシア・ファシズムを生み出した要因の一つは「戦勝(Победа)」イデオロギーである。敗戦国となり仕切り直しをしたドイツ🇩🇪や日本🇯🇵とは対照的に、ソ連崩壊時🇷🇺は歴史の見直しを一切行わなかった。むしろ年々俺たちは第二次大戦、「大祖国戦争」の「勝者」だというナラティブが強まっていく。👇

仮蔵 @karizo2022
110018912022-04-25 11:00:55

ミームの戦争: 🇷🇺が占領地でロシア語教育を押し付けたり、教科書や学習指導要領で🇺🇦の歴史を消去しようとしたりしていますね。このような動きの文化的背景をよく説明する論考スレッドをご紹介。著者はKamil Galeev氏。脅威の110連ツイ。要約3つ投下してから本文投稿します。 https://t.co/fe4Csf722X

仮蔵 @karizo2022
3235932022-04-29 23:16:53

FSB内通者 #WindofChange からの10通目の手紙 #FSBletters を訳しました。日本の北方領土をめぐり、2021年8月にロシアが日本と軍事衝突を想定していた、という内容。直近の危機はないですが、何をどうしてそうなったか、というロシアの思考プロセスが現れており興味深いです。55連ツイ。要約なしで投下

【プロイセンゲート~目に見えない敵~】https://t.co/kfrjRT0jtm Q4635 ナチスドイツによる プロパガンダの利用 ナチス党は 本当に滅びた(根絶された)の? その精神は 継続していた? 人類が隠れた敵を倒すためには、隠れた敵を明らかにしなければなりません。

仮蔵 @karizo2022
65512672022-05-08 13:17:03

5月9日戦勝記念日の「動員」どうなる?: 現時点で出ているコメントは下記の通り。 🇺🇸:可能性あり 🇷🇺:ばかげている 🇺🇦:どっちでも構わん そこで、今日は「動員」の背景にちらつくロシア国内の事情について、Kamil Galeev氏の考察をご紹介します。要約1つ&70連ツイ https://t.co/SHZEGypdtJ

おわー、私これ見逃してたんだけど……FSBからの告発文書No. 10に関して、News Weekが記事書いてる。 プーチンは2021年夏に、日本に攻め込むつもりだったと🤯😱🤯😱 https://t.co/r8L5Dz8RGm

仮蔵 @karizo2022
8361193912022-03-27 18:43:42

「経済制裁はいかにロシアを殺すか?」 米国ウィルソンセンターのフェロー、Kamil Galeev氏が書かれた論考記事です。経済制裁によってロシアがどのように崩壊していくか、具体的かつ明瞭な論旨で考察されています。一読の価値あり。時間がない方向けにまとめを一つツイートしてから詳細を和訳します。 https://t.co/IyrwhUoZZ1

中田考 @HASSANKONAKATA
59620752022-02-25 08:55:05

ロシアの侵攻を理解するには以下の経緯をですまず最低限押さえておかないといけない。【2019年1月6日 AFP】キリスト教東方正教会で最も高い権威を持つコンスタンチノープル総主教庁(トルコ・イスタンブール)の総主教バルトロメオス1世は5日、ウクライナ正教会の独立を認める文書に署名した。

ウクライナ戦争の原因について一つの見方を紹介させて下さい。マクフォール氏(スタンフォード大教授、米国駐露大使)らの論考です。NATO東方拡大ではなく、ウクライナの民主主義がロシアに波及することへの恐れが侵略の原因というものです。 「プーチンが最も恐れているもの」https://t.co/Oz57nCJjWx

戦車 @MoterSensha
1852382022-09-21 16:56:04

プーチン大統領、ロシアで部分的な動員を発表 大統領の演説の完全な書き起こしと演説のビデオ https://t.co/OTg6BeCdbu