「ロシアの「精神性」に陶酔するロシア文学者(日本でいえば亀山郁夫氏、沼野充義氏など)が2014~15年…」Sanshiro Hosakaのスレッド

782202022-10-03 00:57:45

ロシアの「精神性」に陶酔するロシア文学者(日本でいえば亀山郁夫氏、沼野充義氏など)が2014~15年頃に発表した論考を読んでみてほしい。Russophobiaの「西側」がロシアを弱体化させようとしている、とかプーチンの演説のテーゼと驚くほど似ているのは偶然だろうか。 https://t.co/e3e4VXRZlM

プーチンが利用しているからといって、むしろ利用してきているからこそ、ロシアの「精神性」の価値がなくなったり、単に危険なものでしかなくなるわけではないことも、同時に強調していくべきなのかもしれない。スラヴ派的なものを全面的に危険視しないように気をつけたい https://t.co/mlIXSqwvdx

2022-10-03 00:57:45

塩川伸明・沼野充義対談「ウクライナ危機の深層を読む」(『現代思想』2014年7月)から 沼野氏の発言抜粋。今じゃなくて、6年前(注意)

2022-10-03 03:55:31

「また、私が以前から付き合ってきたアメリカのロシア文学研究たちもロシアに対して憤慨しきっていました。大国主義的な態度でひどい、ロシアのクリミアへの侵攻は絶対に許されるべきことではない、と。そのような雰囲気が大勢であって、アメリカの大学関係者やリベラルなインテリの間では、→

2022-10-03 03:55:32

ロシアが一方的に悪いという見方が圧倒的でした。ウクライナは独立して、ようやくヨーロッパへの自由の道を歩んでいるのに、それを大国主義のロシアが阻害している、この背後にはかつてのソ連の野望があるのではないか、というわけです。アメリカではこうしたかなり単純化された見方が、→

2022-10-03 03:55:32

ロシアに関してかなり高度な専門的知識を持っている知識人にも共有されていたという印象です。」 (保坂:米国のロシア文学者はまともかというとそうでもないと思う)

2022-10-03 03:55:33

「ロシアはそうしたクリミアの特殊性を今回の事態に利用したわけで、それが単純に許されるものではないのは言うまでもありませんが、その一方で、欧米で、拡張主義、大国主義はけしからん、そうした振る舞いをするロシアは怖い国だという論調が一斉にわき起こり、→

2022-10-03 03:55:33

多くのメディアで盛んに繰り返されてきたという情況に対して、私は、これは少し違うのではないか、と言いますが、ある種の違和感、危険な感じも抱いたのです。」

2022-10-03 03:55:34

「しかし、国際的な戦略的駆け引きのなかで、ソ連が崩壊してロシアという小さな国となった現在、できるだけ弱体化を進めたいという潜在的な願望が、欧米側には必ずあるはずです。」

2022-10-03 03:55:34

「ロシアの行動を批判するならば、アメリカはNATOと連携をして、自らの政治・経済的利害にもとづいて世界各地に軍隊を送っているアメリカの手はきれいなのか、ということが国際政治の素人である私などにも、素朴に疑問に思われます。アメリカは大量破壊兵器や反米テロ組織があるという疑いをかけて、→

2022-10-03 03:55:35

軍事行動を仕掛けるのも辞さない国です。しかも、自分の国から遥か遠いアフガニスタンやイラクのような国にまで軍隊を送ったりする。それに比べて、ロシアの振る舞いが非常識で恐ろしいことだと言えるでしょうか。」

2022-10-03 03:55:35

「それから日本においては軍事的な想像力も不足しています。たとえば、アメリカのイージス艦1隻であっても、それが地中海に派遣されら、ロシアにとってはかなり恐ろしい事態であって、心理的なプレッシャーになります。西側や日本のジャーナリズムはロシア(あるいは中国や北朝鮮)の軍事行動だけを→

2022-10-03 03:55:36

切り取って「怖い国」のイメージを流布していますが、逆の立場から見れば、アメリカに自国の近くで軍隊を展開されたら、怖くてたまったものではないでしょう(もちろん怖いなどとは国に出して言わないにせよ)。それはNATOも同様で自らの行動に対してロシアがどう感じるのかをある程度は想像できない→

2022-10-03 03:55:36

と、国際関係はなかなか平和には解決できません。非同盟国にとって、アメリカやNATOの軍事力がどれほどの脅威であるかということを想像できないと、ロシアの心理は理解できないのではないでしょうか。」

2022-10-03 03:55:37

「住民投票については、投票率も実際にはずっと低かったのではないかという憶測も西側からは出ていますが、いずれにせよ塩川さんのおっしゃるように、大勢がロシアへの帰属へ大きく傾いたこと自体は否定できないでしょう。それは人口構成の面からも不思議ではありません。私自身の現地での印象でも、→

2022-10-03 03:55:37

ヤルタのような街でウクライナ語を話す人間に会ったという記憶がありません。」「率直にいって、クリミアがどちらの帰属になるかということは、ロシアとウクライナの関係が良好でありさえすれば、どちらでいいこと[ママ]だと思います。」

2022-10-03 03:55:38

「ウクライナは国家としても民族としても自明ではなく、歴史的にも流動的・中間的性格を持っているということですね。中間というのは、何と何の間にあるかということですが、ウクライナにおいては、それが非常に複雑な状況をもたらしてきたということです。地政学的にいって、→

2022-10-03 03:55:39

南から北へ、西から東へという交通の中間地帯であることは、ウクライナの歴史において常に大きな意味を持ってきました。…というわけでウクライナという国の歴史的な成り立ちは、非常に複雑で、そもそも国とうはっきりしたかたちをなかなかとることが難しかった。」

2022-10-03 03:55:39

「しかし、ウクライナというnationは何なのかということを考えると、stateの問題よりもさらに込み入っているということになります。言語としての東スラブ語、民族としての東スラブ人はロシアやベラルーシをはじめとする近い民族との密接な関係のなかで形成されてきたわけで、それらの民族間の違いは→

2022-10-03 03:55:40

さまざまなグラデーションによって存在しているので、そのどこかに境界線を引くことがもともと難しい。…ウクライナとロシアの関係に絞ってみても、言葉の面でもエスニシティの面でも、大変に流動的であって、stateのように線(国境)を引くことはできないわけです。東部ウクライナの場合、…」

2022-10-03 03:55:40

「そのとき思ったのは、ウクライナがロシアと袂を分かって独立した一国として歩んでいこうというとき、国内のロシア人の文化を尊重し、彼らが満足して暮らせるような環境をつくるためにもっと努力するべきではなかったかということです。… →

2022-10-03 03:55:41

しかしウクライナはその努力を怠ってしまったように思えます。そういった「ウクライナ化政策」が、ロシア語を話す東部住民たちの不満へとつながった。…」

2022-10-03 03:55:41

亀山郁夫氏の認識論的アプローチは以前少し紹介したので以下参照。https://t.co/kvhABOplDM

@naohito_saisu @OKB1917 別に失礼でもなんでもないですよ。亀山先生のロシアやウクライナに対する見方は、「ロシアはどこへ向かうか 」『 現代思想』2014.7;「ロシア人のメンタリティを知る」『Wedge / ウエッジ』2014.9;

2022-10-03 03:55:42

亀山郁夫「ロシアはどこへ向かうか」『現代思想』2014年7月から抜粋。(※6年前)「しかし、ロシアのイメージの低下は、たくみな情報操作に基づくかなり作為的な面があることを忘れてはなりません。私たちは、自分の両足を日本に置いており、日米の安全保障という強固な縛りのなかにある。→

2022-10-03 04:06:31

そしてそのような立場からの視点を唯一普遍的な視点として絶対化しすぎているきらいがある。そこで作られているロシア像は、きわめて専制的かつ強権主義的な専制国家のイメージです。そして、ロシアは、自由と民主主義の及ばない野蛮な世界であるといったことが、繰り返し語られているわけです。→

2022-10-03 04:06:32

はたしてそうなのでしょうか。ロシアの人々のメンタリティを考える際、私がつねに一つの基準としていている言葉があります。それは、かつてドストエフスキーがロシア社会について語った「ロシア人は絶対的な君主主義のもとにあるからこそ、無限に自由でもある」という内容の言葉です。この言葉は、→

2022-10-03 04:06:33

今なおロシアの人々のメンタリティを完璧に表現しているように思えます。」 (保坂:ドストエフスキーを引用して、プーチン・ロシアをnormalizeする)

2022-10-03 04:06:34

「そもそも2月に起こったウクライナ政変勃発の際の市街戦にしても、いったい最初に発砲したのはだれか、だれがこれを組織したのか、という問いに関して、ロシアは完全に情報戦争に負けている。…しかし、ロシアはおそらく情報戦争で勝てるとは思っておらず、そもそも勝負できると思っていない。→

2022-10-03 04:06:34

事実ではなく、情報が事実となるわけです。そこではグローバル言語である英語の圧倒的な優位がものを言うことになります。つまり、本質は隠ぺいされ、情報を勝ちとった者の流す情報が正義になるという恐るべき状況が存在するということです。→

2022-10-03 04:06:35

私たちは、英語が正義を運ぶ言語である、といった先入観をいったん客観化する必要があります。」 (保坂:ロシア文学を専門にしたり、『シオン賢者の議定書』など世界を代表する陰謀論とdisinformationを原語で分析する職業につかないかぎりは、ロシア語よりも英語を学ぶことをお勧めします)

2022-10-03 04:06:36

「…アメリカで急速に導入されているシェールガスの自給自足を進め、国際的なエネルギー価格を下げようとしているわけですが、こうした戦略は、単なる経済的効率性の追求から導かれたものではありません。むしろ、国際社会のなかでロシアをいかに弱体化させるかが、その念頭にあるのです。」

2022-10-03 04:11:02

「したがって、プーチンが3月に決断したクリミアの編入は、かつてナチス・ドイツが第二次大戦において独ソ戦を開始するために行った国家併合などとは違った意味を持つのです。つまり、拡大主義にもとづく侵略ではなく、国家として決して許すことのできない一点を守るための選択だったのです。…」

2022-10-03 04:11:03

「しかしそもそも、ウクライナ語とロシア語は、東スラブ語という同じ系統に属している。しかも、ウクライナの一部地域をのぞけば、宗教的、精神的にも東方正教会のもとにあった。いや、ロシア正教会はそもそもキエフに出自を置いているわけです。つまり、兄弟であり、姉妹でもあるわけです。→

2022-10-03 04:11:03

ニコライ・ゴーゴリの描いたウクライナ世界は、ロシア文学のもっとも重要な一部になっていますし、先ほどのレールモントフの『現代の英雄』にも、そうした時代におけるロシアとウクライナ間の、微妙なきしみを孕んだ描写が現れます。しかしそこには、→

2022-10-03 04:11:04

今日、見るような近親憎悪的な葛藤は存在していません。19世紀に入ってから、ウクライナ国内にはもちろん分離独立の動きがあったとはいえ、彼らはつねに兄弟、姉妹という意識のなかで行動していました。しかし、問題は1917年のロシア革命とともに起こりました。…」

2022-10-03 04:11:05

「つまり、ロシアとEUとの板挟みにあって、どちらを取るのかという選択です。兄弟、姉妹としての同胞意識のなかでロシアの下に組み込まれていくのか、あるいはEUというまったく違うシステムのなかに参加していくのか。しかしどちらを選択してもウクライナの経済的な苦境は解決されません。→

2022-10-03 04:11:06

現在、EU寄りの政権を選択したことで進められているIMFの介入は、ウクライナの経済的な破綻を前提とします。…」「ロシアの歴史がキエフから始まったことは、すでに述べたとおりです。…」

2022-10-03 04:11:06

「今は、ソビエトという歴史的な負の遺産の相続をめぐって、兄弟が争っている状態にあるのかもしれません。しかし、兄弟であれば、いつか仲直りができるはずです。…」

2022-10-03 04:11:07

長々と引用したが、何一つ賛同できない・・

2022-10-03 04:11:08

ちょっといじくったら、プーチンの演説とほとんど区別つかなくなりますね

2022-10-03 06:11:48
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Studying Japanese snack bar culture #SnackStudies Interested only in money, women, and sake. Love creating new narratives on #Akitazun separatism

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関連するスレッド

仮蔵 @karizo2022
110018912022-04-25 11:00:55

ミームの戦争: 🇷🇺が占領地でロシア語教育を押し付けたり、教科書や学習指導要領で🇺🇦の歴史を消去しようとしたりしていますね。このような動きの文化的背景をよく説明する論考スレッドをご紹介。著者はKamil Galeev氏。脅威の110連ツイ。要約3つ投下してから本文投稿します。 https://t.co/fe4Csf722X

buvery @buvery
16272022-04-13 11:06:55

ロシアの毒電波ゆんゆんに当てられた人も多いと思いますが、あれを日本人の文脈で読んではいけない、と思う。

ウクライナ戦争の原因について一つの見方を紹介させて下さい。マクフォール氏(スタンフォード大教授、米国駐露大使)らの論考です。NATO東方拡大ではなく、ウクライナの民主主義がロシアに波及することへの恐れが侵略の原因というものです。 「プーチンが最も恐れているもの」https://t.co/Oz57nCJjWx

The Sun Snorer Press @taiyonoibiki
1642612022-03-12 20:39:05

私たちの現在点:ウクライナ「これまで」と「これから」~一局集中時代の終末 /マイク・スレボダ(モスクワ国際関係アナリスト) &アーニャ・パーレムピル(ザ・レッドライン/ザ・グレイゾーン)/ 前編 Forever War in Ukraine or End of Unipolar World? /Mark Sleboda & Anya Parampil 2022/03/05(全訳)

たられば @tarareba722
3819492022-03-10 15:18:42

イズムィコ先生による昨日の日本記者クラブ講演、執筆論文から読み解くプーチンの思想信条や国際情勢の捉え方の予測、ウクライナ情勢分析と今後の見通し、最後の「日本にできること」。個人的に特に感銘を受けた点を書き残しておきます。 「ウクライナ」小泉悠・東京大学… https://t.co/pF7NGHvXji

Sanshiro Hosaka @HosakaSanshiro
702032022-06-24 04:46:57

2014~15年、ウクライナのEU加盟など非現実的、ウクライナはロシアと一緒でなければ生きていかれない(そうあるべきだ)と主張していた専門家の発言集🧵ご本人自戒のためイニシャルだけにしておくが、ほとんどはロシア専門家、ロシア経済専門家ね🤦‍♂️ https://t.co/FqlMIi9vr3

kakuyokusyugi @kakuyokusyugi
89818112022-03-24 08:49:29

ネオナチとはイデオロギーなのに、そのビジュアルや暴力性ばかり取り上げられている。 本質である思想やイデオロギーを説明している記事はあまり見当たらないので今回は「ネオナチのイデオロギー」を説明。 (ウクライナオンファイヤーが消えたので、やっぱりまとめることにした)

The Sun Snores Press @taiyonoibiki
1732692022-07-02 21:09:52

ロシア介入4ヶ月後のウクライナ再評価/スコット・リッター シリーズ⑵紛争解決に関してロシア・ウクライナ間に交渉はない。あるのはウクライナの無条件降伏だけだ。

【翻訳】「ウクライナの軍事情勢について」:ジャック・ボー氏 The Military Situation In The Ukraine – The Postil Magazine https://t.co/oYOQX8XEnM

The Sun Snorer Press @taiyonoibiki
23332022-03-15 19:49:23

私たちの現在点:ウクライナ「これまで」と「これから」~一局集中時代の終末 /マイク・スレボダ(モスクワ国際関係アナリスト) &アーニャ・パーレムピル(ザ・レッドライン/ザ・グレイゾーン)/ 後編 Forever War in Ukraine or End of Unipolar World? /Mark Sleboda & Anya Parampil 2022/03/05(全訳)

丹羽薫ちゃん @NIWA_KAORU
40462022-03-31 18:36:25

【ニワカ式】あの日、ウクライナが侵攻された本当の理由をぼくたちはまだ知らない|丹羽薫ちゃん @NIWA_KAORU #note https://t.co/lgmb4neUGm むしろ「家族」のメタファーが使われたときにこそ、国家間なら「侵略」や、職場や学校では「人権侵害」が発生しやすい、という大切な話をかきました。

The Sun Snores Press @taiyonoibiki
2413502022-05-19 20:00:24

パトリック・ランカスター/ウクライナ戦争、その最前線から パトリック・ランカスター ダニエル・ダムブリル +アレックス・レポーターフィ Patrick Lancaster - War In Ukraine - Stories From The Front Line Patric Lancaster Daniel Dumbrill Alex Reportfy  (全訳)

仮蔵 @karizo2022
8361193912022-03-27 18:43:42

「経済制裁はいかにロシアを殺すか?」 米国ウィルソンセンターのフェロー、Kamil Galeev氏が書かれた論考記事です。経済制裁によってロシアがどのように崩壊していくか、具体的かつ明瞭な論旨で考察されています。一読の価値あり。時間がない方向けにまとめを一つツイートしてから詳細を和訳します。 https://t.co/IyrwhUoZZ1

藤原直哉 @naoyafujiwara
5132022-03-16 06:54:30

ロシアのタス通信が伝えるウクライナ情勢 https://t.co/tNyaeQQLL7 機械翻訳の一部 ・ウクライナのヴォロディミル・ゼレンスキー大統領は、火曜日、キエフでピョートル・フィアラ、ヤネス・ヤンシャ、マテウシュ・モラヴィエツキというチェコ、スロヴェニア、ポーランドの首相と会談しました。

たまたまTLを眺めていたら、偶然、病院を慰問するゼレンスキー大統領の画像と、戦争がうまくいかず情報部門で内部粛清をしたとするプーチン大統領に関する報道が並んで流れてきた。これを見たとき、ウクライナが勝利すると感じた。国民の生命を大切にする大統領と、恐怖で国民の心を支配する大統領。

今読ませてもらっているが、音楽関係者の方のようだがものっすごい読み応えのある記事。これは一読の価値があると思う。今半分くらいまで読んだ。 https://t.co/nWF6pKMI5J #アメブロ @ameba_officialより

Sanshiro Hosaka @HosakaSanshiro
21462022-10-01 16:28:07

プーチンは、昨日の演説の締めに、「哲学者」イヴァン・イリイン(1883~1954年)の言葉を引用し、ロシア語のすばらしさ、ロシア民族の精神性や歴史的運命を強調した。イリインはロシア・ファシズムの教祖的存在である。イリインは1917年の十月革命後、亡命先のベルリンから反ソ執筆活動を続けた。→

さて、今更話だが。 軽く、ウクライナとロシアの関係をツリーで話しておこう。ツイッターで初めてウクライナを知った!という人向けの、とても軽い紹介だ。 まずウクライナとロシアの地理関係はこんな感じだ。緑がロシア、オレンジがウクライナ。ウクライナ君思ったより広いな?

yumi ゆみ @ygjumi
25272022-03-28 20:59:28

プーチンの残酷さを知る元オリガルヒの訴え「次はバルト三国かポーランドが犠牲になるだろう」(クーリエ・ジャポン) #Yahooニュース https://t.co/PSOvpSvx0r

戦車 @MoterSensha
1852382022-09-21 16:56:04

プーチン大統領、ロシアで部分的な動員を発表 大統領の演説の完全な書き起こしと演説のビデオ https://t.co/OTg6BeCdbu