「ウクライナ戦争「ロシアは圧倒的に勝っている」前国連兵器査察官スコット・リッターマックス・ブルーメンソ…」The Sun Snorer Pressのスレッド

29522022-04-16 20:55:24

ウクライナ戦争「ロシアは圧倒的に勝っている」 前国連兵器査察官スコット・リッター マックス・ブルーメンソール(ザ・グレイゾーン) アロン・マテ(ザ・グレイゾーン) 4/7

2022-04-16 20:55:24

The battle for Ukraine, with ex-UN weapons inspectorScott Ritter “Russians are winning in a big way.” Max Blumenthal (The Grayzone), Arron Mate (The Grayzone) (全訳) 4/7

2022-04-16 20:56:35

①スコット・リッター:私たちが現在、目の当たりにしているのは、CIA-MI6が共同で展開している情報戦争です。私には今それを証拠だてては証明できませんが、そうですね、ゼレンスキーの演説の内容を考えてみましょう。あれらの原稿はゼレンスキーが書いたものではありませんね。

2022-04-16 21:00:52

②スコット:本当の著者はアメリカ情報局職員の誰かだと思います。その人物が情報を形作っている。ゼレンスキーの出す声明を通じて、それを聞く人々の集合的意識を、つまり世論を間接的にコントロールしているというわけですね。

2022-04-16 21:01:33

③スコット:あなたは本当に、あのウクライナのコメディアンがイギリス議会でしばしば聞かれるようなチャーチル的、ヘンリー五世的ナンセンスを自分で考えつくと思いますか?私はそうは思いません。影で糸を引いているのは明らかにMI6です。

2022-04-16 21:02:15

④スコット:あなたは本当に、ゼレンスキーが図書館のデスクに座って自分でマーチン・ルーサー・キングやその他アメリカ人の心の琴線に触れるようなタッチ・ポイントを調べたと思いますか?私はそうは思いません。もちろん、CIAが関与しています。

2022-04-16 21:03:02

⑤アロン:それはすでに同僚のダン・コーエンが証明しています。彼はそれをPOLITICOの記事に書きました。ゼレンスキーの原稿は DCが関与していると。 スコット:グレート!それを通じて、アメリカの政治家に影響を与えていると!

2022-04-16 21:04:01

⑥マックス:その日は、ウラディミール・プーチンが彼の数十万の支持者に向けて声明を述べていた日でした。 スコット:ロシア人はきっと全員が後頭部に銃口を当てがわれて無理やり旗を振らされていたのでしょう。(笑)

2022-04-16 21:07:11

⑦マックス:ゼレンスキーは彼の支持者に向かってスピーチしたことになりますが、間違いなくNATOが関与していると思います。 スコット:CIAが情報戦をするとき、…心配しなくていいよ。脱線はしないから(笑)。君たちは”ARGO”という映画を見ましたか? マックス、アロン:はい。

2022-04-16 21:08:28

⑧スコット:あれは大変よくできた映画だと思います。大変頭の良い映画です。CIAが自家薬籠中にない技能・技術を必要とする場合、彼らは外注を出します。多くの人々を騙すことができるリアリティと説得力を持つ嘘が必要な時、彼らはハリウッドに行かなければなりません。 ARGO

2022-04-16 21:09:42

⑨スコット:そこでハリウッドの脚本家と話をします。傑作を作ってくれたら、今年のオスカーは君のものだとかなんとか言って、話をします(笑)。CIAは、ハリウッドの中に専門の部署、情報戦争専門の部署を持っていて、そこにいるスタッフは本物のプロパガンダのプロです。

2022-04-16 21:10:33

⑩スコット:人々の意識を操作して選挙の動向を支配したり、政府をピンチに追い込むシナリオを制作する能力を持っています。しかし、彼らもまたそこからさらに仕事を外注に出します。それは非常に頻繁に行われます。本当の著者が誰なのか、分かりにくくするためです。

2022-04-16 21:11:30

⑪スコット:このケースでは、原稿作者はたぶんラングリーのCIAの職員の誰かかもしれません。けれども彼はゼレンスキーのところに直接原稿なんか持って行きません。

2022-04-16 21:13:10

⑫スコット:本当の著者が誰かわからないようするために大西洋会議、CEP、NED、それから隣の家のベスに至るまでぐるっと遠回りをして、ようやくゼレンスキーのところに届けられます。通常、CIAがコントロールしているウクライナ人か、ウクライナ人の出先機関を通していますね。

2022-04-16 21:13:59

⑬スコット:ゼレンスキー本人が知っているか知らないかに関わらず、望むと望まざるとに関わらず、ゼレンスキーの周囲にはたくさんのCIAエージェントがいて、”ゼレンスキーという名のパーソナリティ”創出に貢献しているというわけです。

2022-04-16 21:15:00

⑭アロン:スコット、それに関連して質問があるのですが、ウクライナ情報機関内におけるロシア情報機関の浸透度のレベルはどの程度だと思いますか? スコット:ふー。また一つ、戦争の話になりますが、1997年、私はウクライナのキエフに行き、そこでウクライナの政府高官たちと会いました。

2022-04-16 21:15:55

⑮スコット:その頃、私はウクライナの武器商人たちがソビエト解体後に残された武器を運び出し、それをイラクに密輸していた件を調査していました。私は当時のウクライナ大統領クチマと彼の国家安全会議に接触しました。私はまた、SBU(ウクライナ保安庁)と接触したいと思いました。

2022-04-16 21:16:34

⑯スコット:ところが大統領から、「決してあいつらに近づいてはいけません。あいつらは今でもロシアの諜報機関です」と言われました。これが1997年の話です。私は、もしかしたらそうかもしれないと思いました。かつてのKGBが今はSBUになっていたとしても不思議ではないと思いました。

2022-04-16 21:17:17

⑰スコット:私がその話をすると、みんな笑って「もう15年も前の話だよ。もう、遠い昔の話なんじゃないの?」と言います。そうかもしれません。しかし、私は今、世界で最も汚職を利用するのが上手な国の話をしているのです。ロシアは世界中の誰よりもそれが上手です。

2022-04-16 21:18:06

⑱スコット:私の考えでは、ウクライナ情報局は間違いなく今でもそのままロシア情報局の出先機関ですね。アメリカもイギリスもそのことに気づいていたので、大清掃作戦を展開しました。しかし、そのやり方というのが、….家の掃除とはかなり違っていました。

2022-04-16 21:18:58

⑲スコット:私は君たちにそれがどれほど愚かなことか理解してほしいのですが、彼らはウクライナ情報局の内部にこっそり米英がコントロールできる秘密の部局を設けたのでした。さっそく情報局の中のロシア人たちはそれを指差して話し合いました。

2022-04-16 21:19:51

⑳スコット:「あの廊下の隅に新しく設けられたユニットはなんだい?彼らは私たちと話さないし、誰も彼らのことを話そうとしない。」「どうしてだろう?」「なぜなら、彼らは米英情報局のピック・アップだからさ。」

2022-04-16 21:25:10

㉑スコット:「ここにいて、私たちにコントロールできない部局があるとしたら、それは米英の機関であると考えて間違い無いだろう。よし、彼らの動きを追跡しよう。」 今、あそこで起こっている事は間違いなくそれですね。ロシア情報機関は議会、大統領官邸、…ウクライナに深く浸透しています。

2022-04-16 21:25:53

㉒スコット:介入が始まって間もない頃、ロシアとの和平交渉を進めていた交渉人が殺された事があったでしょう。彼は交渉のためにベラルーシに赴く途中で、ロシアの工作員ということで殺されました。

2022-04-16 21:26:34

㉓スコット:間違いなく、彼はロシアのエージェントだったでしょうが、つまり、どこに行ってもロシア人だらけということ。ロシア人エージェントは非常に優れたエージェントです。彼らに💮💮💮💮💮をあげてください。 マックス:「すべての道はプーチンに通ず」 スコット:(笑)

2022-04-16 21:27:11

㉔マックス:私たちはもっとゼレンスキーについて話をしなければなりません。彼は、通称グリーン・スクリーンと呼ばれている緑がかった背景を背に、キエフの繁華街をはじめ、さまざまなところに出現しています。ゼレンスキーは神出鬼没の自分の役割を本当に楽しんでいるようですね。

2022-04-16 21:27:56

㉕マックス:彼は世界で最も有名なNETLEXのスターになりました。 ところで、そのゼレンスキーは今どこにいるのでしょうか?まだキエフにいるのでしょうか?それとも既にポーランドへ脱出したのでしょうか?彼はまだウクライナを統治しているのでしょうか?

2022-04-16 21:28:31

㉖マックス:特にドニエプル川西岸の飛地領地に彼の統治権は及んでいるのでしょうか?ゼレンスキーは、Azovなどの極右ナショナリストによるクーデターの標的になっていると思いますか?

2022-04-16 21:29:06

㉗スコット:まず、一つの疑問から始めることにしましょう。それは「なぜ、ゼレンスキーは未だに殺されずに、生きていられるのか?」という疑問です。ゼレンスキーはカリスマ性の高い、チャーチリテリアンな人物です。彼の全軍を率いてウクライナを勝利に導こうとしている英雄です。

2022-04-16 21:29:45

㉘スコット:私がロシア人なら、ロシア軍の軍事的標的としてゼレンスキーほど適した人物はいないと考えるでしょう。ただし、それは彼に政治的利用価値がなければの話ですが、その価値は大有りです。ですから彼に死んでもらっては困るのです。

2022-04-16 21:30:32

㉙この紛争の解決には、ウクライナ政府の公式な了承が必要不可欠です。もし、ゼレンスキーが死んでしまったらどうなるのでしょう。私たちは、すでにNATOがウクライナ国外に臨時亡命政府を設置したことを知っています。

2022-04-16 21:31:08

㉚スコット:それはNATOの完全なツールに過ぎないのでロシアはその亡命政権に影響力を行使することができません。ロシアにはゼレンスキーが生きていることが絶対に必要なのです。生きて、しかも彼がキエフにいてくれることが必要なのです。

2022-04-16 21:31:50

㉛紛争の解決には、ウクライナ政府による合法的かつ公式な、ドンバス二州の独立了承とウクライナの永久中立宣言が不可欠です。今、世界でただ一人それができる唯一の人物が他ならぬゼレンスキーなのです。合法性という視点から見て、ゼレンスキーほど適した人物はいません。

2022-04-16 21:32:20

㉜スコット:もう一度言いますが、このゲームで一番賢いのはロシア人です。ロシアはわざと電子戦を仕掛けず、ウクライナにNetFlexやYouTubeを使い放題にさせました。ゼレンスキーこそがウクライナの代表というイメージを好きなだけCIAに創造させ、ゼレンスキーの評判を全世界に拡散させました。

2022-04-16 21:36:06

㉝スコット:お陰様で西側の人々の中に「ゼレンスキーこそ、ウクライナ」というイメージが深く刻み込まれました。そこでゼレンスキーが「ウクライナはドンバス二州とクリミアの独立を承認し、ウクライナの永久中立を宣言する」という声明を出した時、いったい西側の誰がそれにノーと言えるでしょうか。

2022-04-16 21:37:15

㉞スコット:誰にも言えません。もしロシアがゼレンスキーを排除してそこに暫定政権を作ったなら、それがたとえどのようなものであろうと、「あれはクレムリンの傀儡だ」ということで誰も信用してくれません。というわけで、ロシアにはゼレンスキーが必要なのです。

2022-04-16 21:37:53

㉟スコット:ゼレンスキーに生きて、キエフにいて、ウクライナの大統領でいてほしい。レボブではダメです。レボブはもう半分NATOですから。彼はキエフにいなければならないのです。 ところで、キエフはたいへん危険ですね。次の二つの理由からキエフは非常に危険な場所です。

2022-04-16 21:38:38

㊱スコット:一つは、これはわざわざ口にするのも馬鹿らしいほど明らかですが、彼は一方の戦争当事者なので、ロシア軍の攻撃で殺される標的#1だと周りから常に言われているはずです。だから、非常に神経質に居場所を変え、隠れ家を移動しています。

2022-04-16 21:39:24

㊲スコット:グリーンスクリーンで居場所を撹乱しているのもそのためですね。もう一つは、極右ウルトラナショナリストたちの脅威から彼の身を守る必要があります。彼らはゼレンスキーが彼らの意に逆らうような事をしたら、即座にキエフのストリートで公開で彼を絞首刑に処すると言っています。

2022-04-16 21:40:12

㊳スコット:ゼレンスキーがロシアとの和平交渉に入った時、その日はすぐにやってきますが、彼らはゼレンスキーを殺そうとするはずです。そこでロシアはゼレンスキーを守らなければなりません。

2022-04-16 21:41:35

㊴スコット:ゼレンスキーの周りには完璧にウクライナ人になりすましたロシア情報局の工作員がたくさんいて、彼の安全を確保しているはずです。 マックス:スコット、ゼレンスキーのチームの交渉人だったデニス・カリーフはその理由でSBUに殺されたと思いますか?

2022-04-16 21:42:09

㊵スコット:誰が殺したかはわかりませんが、彼が殺されたのはそれが理由でしょう。裏付けとなる証拠はないですが、成り行き上もっともだと思います。和平交渉の戦略についての情報をロシア側から受け取り、ロシア側に情報を渡しているのを発見されて、後頭部に※75セントの解決法を受けたのでしょう。

2022-04-16 21:43:12

㊶※弾丸が一つ75セントだったことから、この言い方がある。 マックス:確か交渉に入って一週間目のことだったと思います。デニス・カリーフはあれからどうなったのだろう。

2022-04-16 21:43:51

㊷アロン:あれ以来、彼は完全にメディアから消えています。ウクライナ国家安全サービスは、カリフは逮捕されるのを拒否して銃殺されたと言っていますが、あれは暗殺だと思います。 スコット:このシナリオが本当だといえる歴史的な例が一つあります。

2022-04-16 21:44:36

㊸スコット:ジョージアの前大統領エドワード・シェブロナージは1993年9月下旬、スクミにいました。市はまさにロシア軍に支援されたカジと反乱軍によって陥落寸前の状態でした。シェブロナージは「私はここに留まって死ぬまで戦う」とスピーチしました。

2022-04-16 21:45:23

㊹スコット:シェブロナージは前ソビエト外務大臣だった人物です。大統領だったボリス・エリツィンが戦車部隊を派遣してソビエト議会を砲撃していた時でした。しかし、エリツィンは「前ソ連の外務大臣だった人物をストリートに吊るすわけにはいかない」と言って、アルファ・チームを招集しました。

2022-04-16 21:46:17

㊺スコット:アルファ・チームというのはデルタ・フォースのソビエト版です。そして、彼を救出するようにアルファ・チームに命令しました。現場は激しい戦闘状態にあり、外部からの救出はほとんど不可能であったにも関わらず、彼らは見事救出に成功しました。

2022-04-16 21:47:15

㊻スコット:なぜなら、シェブロナージの周囲にはジョージア人に成り済ましたソ連のアルファ・チームが常時待機済みで、ただ起動モードにスイッチするのを待っていただけだったからです。 その日が来たら、ゼレンスキーの周囲で成りすましている救出チームがゼレンスキーを救出するはずです。

2022-04-16 21:47:48

㊼スコット:救出した彼をどこに連れて行くかというと、それはロシアではありません。もちろん、刑務所でもありません。彼を自由に解放するでしょう。しかし、それは、ロシアとゼレンスキーの間にちゃんと取り決めがなされた後です。

2022-04-16 21:48:46

㊽スコット:まともなウクライナ人なら誰もがこの戦争が欧米とロシアの代理戦争である事を知っています。ウクライナ人はそのゲームのコマであり、最後の一人までロシア人と戦う事になっています。それはウクライナが滅びる事を意味します。だから、ウクライナにとってもロシアとの和平が必要なのです。

2022-04-16 21:50:22

㊾マックス:わお。しかし、そのシェブロナージはその後、CIA支援のカラー・レボルーションに利用される羽目になりました。

2022-04-16 21:50:48

㊿スコット:CIAは手に触れる物すべてをぶち壊します。彼らは出来の良いエージェンシーではありません。もちろん、あそこには良い人もいます。私の友だちもいました。でも、あれは悪い組織です。なぜなら、やる事なす事すべてがアメリカのためになっていないからです。CIAは反米オーガニゼーションです

2022-04-16 21:52:27

51. マックス:ここDCのストリートでコカインの小売値が安いのはCIAがいるからだと、私の子どもの頃から言われていました。CIAをコカイン・ディラーと呼んでいました。 スコット:じゃあ、私もぜひDCに行かなきゃ(笑)。 (了、5/7に続く)✌️

2022-04-16 21:53:02
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山麓の家にアメリカ人の老詩人とふたりで暮らしています。お絵描き、音楽♪ 読書。ニワトリの放し飼い。料理じょうず。自転車(ロード)、くずし字・古文書読解。英語ペラペラ。スペイン語。中国語。русский язык。🇵🇸加油!

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ロシアの映像 我々の側にこそ真実の王が立っています。 「彼ら」 の側には偽物の王であり、悪魔の犯罪者たちが待っているだけです。 裁判(https://t.co/m3oXeMIyWY)も行われるでしょう。 この動画の内容は決して楽観的なものではないですが。 →https://t.co/GxWqmh1Cpo

【翻訳】「ウクライナの軍事情勢について」:ジャック・ボー氏 The Military Situation In The Ukraine – The Postil Magazine https://t.co/oYOQX8XEnM

ポーランドの情報源を基にしたHelmerによる衝撃的なレポート。 キエフでの東欧諸国とのZeサミットは完全なフェイクであった。 必読。 https://t.co/o4Rkdqv74Z

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The Sun Snorer Press @taiyonoibiki
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ウクライナのネオナチとアメリカ合衆国の危険な関係/マックス・ブルーメンソール(ザ・グレイゾーン)&アロン・マテ(ザ・リアルニュース・ネットワーク) US is Arming Neo-Nazis in Ukraine/ Max Blumenthal (The Grayzone) & Aaron Mate (The Real News Network) 2018/02/05 (全訳)