「連投失礼。先程ツイートで紹介したカミル・ガリーヴさんの最新スレッド要約してみます。時間がかかると思い…」せどう いちか『陽だまりのこひつじたち』連載中のスレッド

8881,1782022-03-14 18:38:25

連投失礼。先程ツイートで紹介したカミル・ガリーヴさんの最新スレッド要約してみます。時間がかかると思いますが、海外のアナリストも考察できてない点があるという事で、ロシアのメンタリティを理解する上で有益だと思われるので。【】内は私の補足です。以下要約。 https://t.co/wNuQGUk5YY

How to defeat Putin? Many recognise the importance of coercive measures against Russia and necessity to give it a way out And yet, some presume that the way out should be given to Putin to force him to negotiate. That's a disastrous idea. There's no way he can roll back now🧵

2022-03-14 18:38:25

ロシアに交渉の余地を与えるために『出口』を用意してやる必要があるという意見も出ているが、ロシアが妥協する可能性は無い。プーチンはもう引くことは出来ない。交渉に、クレムリンでも見下されている文化大臣ごときを送ってることからも明らか。

2022-03-14 18:45:19

ロシアという国は、勝機があるはずの小さな戦争に負けるごとに崩壊してきた。モスクワ公国はクリミア進行に失敗し崩壊、ロシア帝国は日本に負けて崩壊、ソ連はアフガニスタン進行に失敗して崩壊。ロシアは貧困にも不景気にも圧政にも耐えられるが、小さな戦争における敗北だけには耐えられない。

2022-03-14 18:51:51

皇帝は嫌われていても統治出来るが、尊敬無しには不可能。そして小さな戦争における敗戦は、何より尊敬を失うのだ。 プーチンはすぐにウクライナを落とせると思っていた。FSBのN5はプーチンの聞きたいことしか言わせてもらえなかったからだ。彼はもう後戻りは出来ない。

2022-03-14 18:57:35

上手くいかないことを知っている部下も居るのに、言わせてもらえない。ソースによると、プーチンは未だに良い報告しか受けていない可能性があるという。 プーチンが国民に『勝利』として発表出来るよう何かしら譲歩してやるべきという意見もあるが、上手くはいかないだろう。

2022-03-14 19:04:36

第一に、人々はそこまでバカでは無い。そして【Zのマークで象徴される】好戦的愛国心のプロパガンダは成功している。それは、生活レベルの極端な低下がロシア中で見られるようになるまでは成長を続ける。プーチンは自分が始めたZのせいで、Zを推し進めるしか無いのだ。

2022-03-14 19:11:16

第三に、そしてこれが最も重要だが、ウクライナへの侵攻は事故では無い。これは『勝利の憑依』と呼ばれる、プーチニストイデオロジーの極致なのだ。『勝利』とは、WWⅡのことだ。 『不滅の連隊』と呼ばれるものがある。国が毎年開催する行進だ。人々は旗やシンボルや殉職者の写真を持って行進する。

2022-03-14 19:21:25

罪の無い心温まる光景に見えるかもしれないが、これは強力なメッセージを国民の意識に根付かせている。 第1のメッセージは『ロシアが邪悪なナチスから世界を救ったのだ』というもの。つまり、世界は永遠にロシアに対して借りがあることになっている。

2022-03-14 19:30:05

【一旦翻訳休憩、後ほど続けます】

2022-03-14 19:34:52

第2のメッセージは、「ロシアは誰よりも強く、WWⅡの成功を繰り返すことが出来る」というものだ。プーチニストイデオロジーは、『闇の勢力ナチズム VS 光の勢力ロシア』という二元論で成り立っている。つまり『今』ロシアに敵対するものは全てナチスと認識されるのだ。

2022-03-14 20:38:43

つまり、【彼らの考え方によると】ウクライナ人【もしくはあらゆる他の国】としての自覚があること自体がナチスである証拠となり、そうでなければロシア人になるはずなのである。 これが、海外では良く理解されていない逆説的なひねりである。

2022-03-14 20:42:40

ロシアの単一性を脅かすあらゆる少数派は、 1. 偽物 2. 反逆者 3. ナチス のどれかだと断言される。ロシアは光の勢力であり、そこに属さないものは全てナチスなのだ。 2020年にプーチンがロシア語こそが『国を構成する民族性』であるという項目を68条に加えた時、少数派の反発が起こった。

2022-03-14 20:52:15

彼らは即座にナチスだと告発されている。 WWⅡのカルトである『勝利による憑依』は、ロシアの単一民族主義を推し進める根拠として使われているのだ。 ロシアは無限に拡大する権利があり、それに反対する勢力は全てナチスなのである。

2022-03-14 21:05:29

プーチニストが見る世界では、戦争は楽しいゲームだ。自分たちはナチスを倒したのだから、誰でも倒すことが出来る。自分たちは誰より優れている。 現代ロシアの戦争挑発の狂気は、信じられないレベルだ。それは古き良きWWⅡの記憶として表現されているが、実際はこれは次の戦争への準備なのだ。

2022-03-14 21:20:08

このキャンペーンの暗い一面は、子供達の関与である。『勝利による憑依』(победобесие)で検索すれば、戦争挑発のプロパガンダのために子供達を利用した画像が沢山出て来る。 西洋人には、このプーチニズムの屍姦的で軍国主義的なアジェンダはなかなか理解出来されない。

2022-03-14 21:32:06

「自分たちはナチスに対抗する光の勢力なのだから、抗うものは全てナチスである。」それが、海外の分析者が読み解けていない今回の侵攻の背景だ。 プーチンは、20年間に渡って、単一民族主義と国土拡大を正当化するためにこれらの戦争挑発とWWⅡカルトを利用してきた。

2022-03-14 21:41:46

Zキャンペーンは常識の逸脱ではなく、プーチニズムのエッセンスなのだ。

2022-03-14 21:46:39

紛争の段階的縮小を提案する声もあるが、そんなことをすればプーチンに体制を立て直す機会を与えるだけだ。今こそが、プーチンを叩くチャンスなのだ。彼の過ちを逆手に取って今彼をやっつけなければ、プーチンは中国と手を組む。次の戦争はより悲惨なものになる。

2022-03-14 21:56:54

誠意をもって語られる段階的縮小の提案は、非常に短絡的な考えだ。長期的な影響を無視している。 ①脅かし②息の根を止めない、という流れは、政府の革新を生む。ロシアがより強くなる可能性を、爆発的に増やしてしまう。今正に必死なのだから余計に、だ。

2022-03-14 22:03:46

段階的縮小というのは、プーチンを出来るだけ脅かさずに、可能な限りの希望を叶え、それ以上を望まないのを期待するという意味だ。 それが、1983年にヒトラーがチャンバーレインと交渉したやり方である。ヒトラーがスデテンランドを要求し、西欧は戦争の危機に瀕した。この時ヒトラーは段階的縮小を

2022-03-14 22:13:01

望んだ。準備出来ていなかったからだ。もしここで事が大きくなっていれば、ヒトラーは負けてかもしれない。 チェンバーレインは国民思いの分別のある人間だった。段階的縮小に応じて、ヒトラーに譲歩した。いっときの平和を得たが、これはドイツでのヒトラーの立場を強くし彼に兵器を作る時間を与えた

2022-03-14 22:20:28

なぜヒトラーを持ち出したのかと言えば、二人の作戦が似ているからだ。 1. 製造業の危機 2. 譲歩を得て退避 3. 国内での立場を高くし、強くなる 4. 規模を大きくして繰り返す

2022-03-14 22:25:20

話はそれで終わらない。以下はプーチンが戦争を起こした国を年代順に並べたものだ。 1. チェチニア, 1999 - 百万人 2. ジョージア, 2009 - 四百万人 3. シリア, 2015 - 千七百万人 4. ウクライナ, 2022 - 四千四百万人 プーチンは素早く規模を広げている。毎回、より大きな獲物を求めて。

2022-03-14 22:30:40

ここでゲームセオリーを見てみよう。相手に協力する(鳩)か裏切る(鷹)かで、結果が変わってくる。ここでもし、相手が確実に『鳩』だと分かっている場合は、『鷹』になる事で自分は有利となる。

2022-03-14 23:01:34

プトラー【プーチン×ヒトラー】の戦略は、相手が『鳩』であるという前提の上で成り立っている。相手が『鳩』であると分かっているのであれば、『鷹』を演じる事で自己の利益を最大化できる。紛争を引き起こし、相手は『鳩』になり、自分は最大の利益を得る。そして規模を拡大していく。何度も何度も。

2022-03-14 23:11:35

言い換えれば、プトラーの戦略はゲームセオリーで考えれば非常に論理的だ。相手が臆病者であるという前提のもとで、利益を最大化する手法なのだ。もしこちらのアルゴリズムが「何があっても『鳩』でいる」であれば、「何があっても『鷹』でいる」事がハックだ。

2022-03-14 23:17:51

ここから言えることは、『予測可能な振る舞い』をすることは危険だということだ。こちらのアルゴリズムがバレてしまえば、プトラーはそれをハックしてリスクを取ろうとする。 「相手が『鷹』だからといってこちらも『鷹』になるのは危険だ。何があろうと『鳩』でいるべきだ」と言う考えは通用しない。

2022-03-14 23:34:38

『鳩』である事が安全なのは、相手がこちらのアルゴリズムをハックしようとしていない時だけだ。そうでなければ危険でしかない。しかしこちらが予測不可能な存在であればあるほど、あちらはハックが難しくなる。

2022-03-14 23:37:57

相手にとってこちらが激しく抵抗し反撃する可能性が20%でもあれば、相手が『鷹』を選ぶ可能性は大幅に小さくなる。 段階的縮小がバカな考えであるのは、それがこちらを『鳩』であることを明確にしてしまうからだ。

2022-03-14 23:41:06

それ以前に『鷹』の要素を見せていたとしても、それを塗り替えてしまう。つまりその後あちらはさらに凶暴な『鷹』になって戻ってくるのだ。 WWⅡは、そうやって始まった。同盟国は『鳩』を演じ、遠い国での出来事に首を突っ込む必要は無いと、ひとときの平和の為に妥協した。

2022-03-14 23:53:14

同盟国が倫理的で責任感のある振る舞いをした結果、ヒトラーは相手を『鳩』だと認識し、自らの利益を最大化しようとした。そして同盟国がある時点で退くのをやめた時、彼はとても驚いたのだ。 WWⅢも、同じように始まるだろう。 【要約終わり

2022-03-15 00:00:39

急いで訳したので読みにくい箇所があったらごめんなさい。以下、ちょっとあり得ないミスしてますので修正……申し訳ありませぬぬぬぬ(おバカ…… ツイート20: 1983年 → 1938年 ツイート22: 1. 製造業の危機 → 紛争の製造(引き起こす

2022-03-15 08:57:58

沢山のいいねやリツイートありがとうございます。私が最近情勢関連でフォローして有益だと思ったお二人を紹介しておきます。英語がわかる方、もしくは翻訳ツールを使いこなせる方は、是非ご自身で彼らのツイートを見返してみて下さい。↓

2022-03-15 09:03:03

本ツイートの元ネタ著者、カミル・ガリーヴさん。去年までウィルソン・センターに所属されていた、ジャーナリスト、研究者、反政府活動家。@kamilkazani https://t.co/ka4HsoNs7b

2022-03-15 09:12:10

例のFSBのリークレターを英語に翻訳してツイートして下さった、アメリカ人レースカードライバーのイゴール・スシュコさん。より原文に近いであろう英語で読みたい方は是非。ガリーヴさんのことも、イゴールさんのツイートで知りました。@igorsushko

2022-03-15 09:17:54

沢山のリツイいいね有難うございます。 自分自身もこんな無茶を仕掛けるロシアの振る舞いを理解出来ず混乱していましたが、知り合いや友人がロシア人で理解できずもっと困っている人も居ると思います。 これだけが答えでは無いと思いますが、ひとつの解釈ではあると思うので、更なる拡散宜しくです。

2022-03-15 21:28:17
シェア

✨瀬道一加✨物書き✍️カクヨムで『陽だまりのこひつじたち』連載中☀️ https://t.co/njg4jyM5nl 最近ウクライナ情勢翻訳RT多め、時々日常📝犬の好みはツンデレ狼体型💕🐺元米国獣医志望→元英語通訳/翻訳者📚ヒスタミン不耐性/通年性花粉症(毎週ノイロトロピン注射)😷

ツイノートは、Twitterのスレッドをまとめるサービスです。まとめたいスレッドの最後のスレッドに「@twinotes まとめて」と返信するとまとめが作成されます

関連するスレッド

仮蔵 @karizo2022
207542812022-03-29 17:00:29

「ロシアの未来、3つのシナリオ:1. 北朝鮮」 「経済制裁はいかにロシアを殺すか」の執筆者Kamil Galeev氏が考える「ロシアの未来」について、3つのシナリオのうちの1つを和訳しました。だいぶ暗い見通しですが...。例によって、最初にまとめを1つ投下して詳細に入ります。 https://t.co/QoIVTTprJu

仮蔵 @karizo2022
112021262022-04-04 15:42:08

「ロシアの未来、3つのシナリオ:2. 帝国の再始動」 Kamil Galeev氏が考える「ロシアの未来」について。先日は1つ目の「北朝鮮」についてご紹介しました。今日は2つ目の「帝国の再始動」をご紹介。驚異の100ツイート😅お時間ない方のため要約2つを投下後、本文を開始します。 https://t.co/KFXshvWhhq

橋下徹 @hashimoto_lo
382922022-03-06 22:19:57

一番重要なのは西側諸国の国民がどのような声をうねりにするかですね。反戦・プーチン非難も重要ですがそれはなかなかプーチンには届きません。民主国家においては自分たちの国の政治家に声を上げるのが効果的かと思います。細谷さんはこの戦争の止め方についてどのようなものが考えられますか? https://t.co/niEpHiFWca

yumi ゆみ @ygjumi
25272022-03-28 20:59:28

プーチンの残酷さを知る元オリガルヒの訴え「次はバルト三国かポーランドが犠牲になるだろう」(クーリエ・ジャポン) #Yahooニュース https://t.co/PSOvpSvx0r

たぶん大佐 @Col_AYABE
4127112022-04-28 00:33:43

『ウクライナ戦争の次の段階は?』 イギリスの軍事専門家ニコラス・ドラモンド氏はウクライナが勝利する可能性を論じつつ、プーチンによる大量破壊兵器使用の危険性を避けるため、今後の戦争の展望に現実的(ある意味で残酷な)分析をしています。 以下に翻訳していきます(ちょっと長いよ) https://t.co/720EpNTWlJ

ロシアの映像 我々の側にこそ真実の王が立っています。 「彼ら」 の側には偽物の王であり、悪魔の犯罪者たちが待っているだけです。 裁判(https://t.co/m3oXeMIyWY)も行われるでしょう。 この動画の内容は決して楽観的なものではないですが。 →https://t.co/GxWqmh1Cpo

「ウクライナが降伏すべき」というコメントが他国と比べて日本で出てきやすい理由は、平和、独立、自由という価値のうちで、日本は戦争で平和を喪失した経験はあるが、独立や自由を失った歴史的記憶が(GHQの平和的な占領の短期間を除けば)ないからでは。多くの場合、独立や自由を失う悲劇は壮絶。

仮蔵 @karizo2022
192844602022-04-01 23:03:26

ロシアはなぜ負けるのか?:開戦4日目の予言 2月28日のことを覚えてますか?長々と続く車列。市街への砲撃。今夜こそ山場。そんな時「ロシアが負ける」という論陣を張ったツワモノがいました。そう、Kamil Galeev氏です。答え合わせも兼ねて、要約なしでお楽しみください。 https://t.co/v06s6JnUfc

ウクライナ戦争の原因について一つの見方を紹介させて下さい。マクフォール氏(スタンフォード大教授、米国駐露大使)らの論考です。NATO東方拡大ではなく、ウクライナの民主主義がロシアに波及することへの恐れが侵略の原因というものです。 「プーチンが最も恐れているもの」https://t.co/Oz57nCJjWx

【プロイセンゲート~目に見えない敵~】https://t.co/kfrjRT0jtm Q4635 ナチスドイツによる プロパガンダの利用 ナチス党は 本当に滅びた(根絶された)の? その精神は 継続していた? 人類が隠れた敵を倒すためには、隠れた敵を明らかにしなければなりません。

ロシアとウクライナの戦争はいつになれば出口が見えてくるのか分からない状況が続いていますが、基準として1945年以降の国家間戦争の平均期間が約1.1年であることは覚えておくとよいと思います。 これほど決着に時間がかかる基本的な理由は、戦争を仕掛ける側、現状打破側の国が...1/

仮蔵 @karizo2022
65512672022-05-08 13:17:03

5月9日戦勝記念日の「動員」どうなる?: 現時点で出ているコメントは下記の通り。 🇺🇸:可能性あり 🇷🇺:ばかげている 🇺🇦:どっちでも構わん そこで、今日は「動員」の背景にちらつくロシア国内の事情について、Kamil Galeev氏の考察をご紹介します。要約1つ&70連ツイ https://t.co/SHZEGypdtJ

本日更新されたローレンス・フリードマンの最新分析。 以下のスレッドで重要箇所をいくつか訳して紹介。 https://t.co/YgRV2CC3ye

uraurag3 @uraurag3
462022-03-15 20:32:31

Igor Sushko氏が2022/3/15公開した露FSB関連の文書の英訳の和訳の要約 https://t.co/DT2BtcRdzJ ・2022/3/13付の文章で本文は1500語以上 ・「第三次世界大戦が始まったようだ」から始まり、今後ホルムズ海峡が閉鎖された際の原油価格高騰に懸念を鳴らす https://t.co/3FbMOPqWqK

仮蔵 @karizo2022
3768852022-04-17 20:11:54

勝利なき解放:ゼレンスキー大統領インタビュー 「もしロシア人がウクライナ東部の州から追放されなければ、彼らはウクライナの中心部、さらにはキエフに戻ることができる。可能性はある。今はまだ勝利の時ではない」 「我々にあるのは、非常に細い一筋のチャンスだ」 https://t.co/5AcfyUNIgl

ロシア連邦保安庁(FSB)職員による内部告発文書の第15弾。全文(短め)の翻訳を連ツイします。要約すると、ロシア国内で、ウクライナの責任と嘘をついて全面戦争への支持を得るためのテロが計画されていると。(プーチンが大統領になる時に支持を得た手口と同じ)可能性の高い地域は翻訳文内で特定。 https://t.co/CyWaDVAIjD

仮蔵 @karizo2022
87415502022-04-07 18:09:49

ロシアはなぜ負けているのか?:4月6日の分析 先日「ロシアはなぜ負けるのか?」でKamil Galeev氏の2月28日時点の予言をご紹介しました。今日は、同氏が4月6日時点の情報をベースに改めて戦況分析した論考をご紹介。85連ツイ。まとめを3つ投下して、本文を始めます。 https://t.co/T6wbpJ6ZoJ

The Sun Snorer Press @taiyonoibiki
1221812022-05-05 16:50:58

ウクライナ戦争「ロシアは圧倒的に勝っている」 前国連兵器査察官スコット・リッター マックス・ブルーメンソール(ザ・グレイゾーン) アロン・マテ(ザ・グレイゾーン) アーニャ・パーレムピル(ザ・グレイゾーン) 7/7(最終回)

たられば @tarareba722
13139351962022-03-02 20:37:28

BSフジ『プライムニュース』小野寺五典議員「今回の(ロシアによるウクライナ侵攻)件があってから、防衛省には、領空侵犯や漁船拿捕があるかもしれないから気をつけて見てくれ、と伝えてあります。人質になる可能性がありますので。」 小野寺議員、ロシア大使面前でいきなりこれを言うのはすごい。

仮蔵 @karizo2022
110018912022-04-25 11:00:55

ミームの戦争: 🇷🇺が占領地でロシア語教育を押し付けたり、教科書や学習指導要領で🇺🇦の歴史を消去しようとしたりしていますね。このような動きの文化的背景をよく説明する論考スレッドをご紹介。著者はKamil Galeev氏。脅威の110連ツイ。要約3つ投下してから本文投稿します。 https://t.co/fe4Csf722X